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税金で私腹を肥やすストロンチウム平井ファミリー

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税金で私腹を肥やすストロンチウム平井ファミリー

前回のエントリ「【速報】逗子市議会予算委員会審議ストップ!」の続報

平成24年度の逗子市議会第1回定例会の3/7の予算委員会教育民生部会での審議中に、行政側が提案してきた新規事業である協同提案事業4つのうち2つの事業が要綱で求められている添付書類(収支決算書、年度予算書)もなく名簿のみで事業化されたことが発覚してしまった!

手続きの瑕疵があったことを、事業化した福祉部長本人が認めたために紛糾し、審議ストップ!

議会で行政側のミスをこの福祉部長が認めたのは2011/09/29のエントリ「逗子市職員による業務上横領」で報じられたように、ストロンチウム平井政権の女帝小田鈴子副市長が牛耳る社会福祉協議会への違法な公金支出問題(8000万円にのぼる不適切が公金支出)で謝罪したのに続く出来事だ。

このときもストロンチウム平井の取り巻きファミリーへの違法な公金支出が問題となった。


福祉部長が、行政側の瑕疵を認めるって、その昔、総合的病院誘致問題のときに長島市長を支えた(?)当時の福祉部長が、公的に逗子市側の瑕疵を認めて市長と対立して退職した事件を思い出しますね。


おっと話がそれたが、
今回もまた行政側の瑕疵が発覚し、市長が事業を3つ取り下げ表面上は舌を出しながら謝罪することで居眠り議会は市長側と合意した模様。

行政の現場の問題としては、市民協同課が協同提案事業の窓口だが、ただ書類を受け取り取り書類審査もせずに企画課へあげてしまいその後、市長ヒアリングをしたのちにストロンチウム平井が8つの事業から4つを決定。
この事業はストロンチウム平井の目玉事業で、事業化されたものは全てストロンチウム平井のお友達取り巻きファミリーが提案してきたもの

事業は委託事業で市役所横の空き地に建物(所謂マチコハウス)立ててやったりといたれりつくせり。
エコだ!環境だ!平和だ!人権だ!と声高に叫ぶ団体が胡散臭いのはどこも同じだが、特に今のストロンチウム平井のファミリービジネスは酷すぎる。

事業団体の名簿をざっと見るだけで4つのうち3つ事業の中に、同じ名前が確認できる。
癒着もここまで堂々とされると、納税者は手も足も出ない。

はっぱの広場やあそび発信基地など、いかにも子育てや環境に配慮した事業の名称を冠するのもどうなんでしょうねぇ・・・(PTAの協同提案事業制度などについては詳細調査中)
市民から巻き上げた税金をストロンチウム平井の取り巻きファミリーだけに還流する北朝鮮スタイルは着々と構築されているようです。

議会は爆睡して満足に機能していないので改善は絶望的か!?


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